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サッカーに集中する。ただそれだけのために生まれた。施設・環境

国内最強の設備&周辺環境!

JAPANサッカーカレッジの施設環境は、サッカーに打ち込むために必要なすべての環境を整えている。Jリーグチームも数多く利用している人工芝「ハイブリッドターフ」を使用したグラウンドに2009年改修。人工芝のグラウンドが2面存在し、天然芝グラウンドと違い、季節や天候に左右されることなく1年中最良のピッチコンディションでプレーが可能となっている。さらに、学校近くに天然芝を含む6面のコートを完備した「アルビレッジ(新潟聖籠スポーツセンター)」が存在する。その他、屋内練習場、トレーナールーム、トレーニングルームT・U、個人用のロッカールーム、シャワールームなどが完備されている。また、パソコンを50台そろえたWindows Lab(パソコンルーム)や、栄養学に基づいた昼食を提供するカフェテリアなどあらゆる面で国内最強の環境がキミたちを迎えてくれる。
◆ハイブリッドターフを使用している主なクラブ◆
  • 鹿島アントラーズ
  • ジュビロ磐田
  • ガンバ大阪
  • サンフレッチェ広島
  • アルビレックス新潟
  • 鹿島アントラーズ
  • ジュビロ磐田
  • ガンバ大阪
  • サンフレッチェ広島
  • アルビレックス新潟
【製品概要】
「ハイブリッドターフ」は住友ゴムグループとテンカ−テ・チオロン社(蘭)の
共同開発から生まれた人工芝。長年培ってきたゴムの技術と世界最大の
人工芝ヤーンメーカーの技術で国内トップの実績を誇ります
【JFA公認ピッチ実績】24箇所(08年末時点)
【延べ敷設面積】180万m 2(サッカー場換算で250面)
【H P アドレス】http://www.hibrid-turf.com/
エントランス

広くとられたエントランスには「栄光の軌跡」を展示するショーケースが設置されています。

トレーニングルームI

様々なトレーニングシーンに対応したマシン機種が揃い、トレーナーの指導のもと、科学的かつ効率良く筋力アップができる。

トレーニングルームII

持久力・バランス感覚を養うほか、測定機種が完備され、常にコンディションを管理できる。

Windows LAB

インターネット、Excel、Wordをはじめ、ホームページ制作、データ分析まで幅広く学習。

個人用ロッカールーム

一人ひとりに専用ロッカーが用意され、同時に更衣室にもなっている

シャワールーム

シャワールーム14室を完備し、トレーニング後の疲れた体をすぐに洗い流してくれます。

トレーナールーム

専用のトレーナーベッドがおかれ、常に選手のケアができるよう万全の体勢が整っている。

VIDEOルーム

チームの戦術やポジショニングの確認、相手チームの分析など、映像編集を行い、チーム力を向上する。

CUPS専用バス

専用バスを4台完備しており、毎日の通学用シャトルバスとして、また遠征用長距離バスとして活躍。

カフェテリア厨房

フィジカル面強化と栄養学の実践という側面から、学生全員に昼食を提供。

カフェテリア

管理栄養士の指導に基づいたバランスの取れた食事を採ることで、万全のコンディション作りが可能となります。

※JAPANサッカーカレッジの校舎は文部科学省の「廃校リニューアル50選」にも選ばれています。
http://www.mext.go.jp/a_menu/
shotou/zyosei/03062401/frame-2.htm

アルビレッジ

JAPANサッカーカレッジから車で3分のところにあるアルビレッジは、人工芝2面・天然芝4面、フットサル場を完備し、クラブハウス内にはフィットネスジムを併設。日々の授業で活用しています。アルビレッジは、2002FIFAワールドカップの開催を記念し、財団法人日本サッカー協会記念事業推進委員会が、更なるサッカー・スポーツの振興を目的に行った「サッカーを中心としたスポーツ環境整備モデル事業」の助成金ならびに新潟県、新潟市、聖籠町、(株)アルビレックス新潟の補助金を受けて整備されたものです。