豊富な現場体験と理論でスペシャリストを育てる。サッカーコーチ・審判専攻科

- コーチ
- レフェリー
- テクニカル
学科の特徴
■ コーチ
日本サッカー協会公認C級コーチ養成プログラム
指導者ライセンスのベースとなる重要な資格「JFA公認C級コーチ」。JAPANサッカーカレッジでは、指導者養成インストラクターが毎日指導にあたり、養成講習会も学校で開催され、これまでのライセンス取得率は100%を誇ります。
Jリーグスクールコーチなど就職に強い!
豊富な現場実習とインターンシップの経験により、これまでジュビロ磐田、浦和レッドダイヤモンズ、横浜F・マリノス、ガンバ大阪、FC東京、川崎フロンターレ、清水エスパルス、柏レイソル、ヴィッセル神戸、大分トリニータ、アルビレックス新潟など数々のスクールにコーチを輩出しています。
指導者養成インストラクターが指導
JAPANサッカーカレッジでは、指導者を養成することができる指導者養成インストラクターが常駐し、コーチングスキルのレベルアップを図ります。日本サッカー協会と連動した最新の情報も得ることができ、2010年度も校内でC級コーチ養成講習会が行われました。
■ レフェリー
審判員派遣システム
アルビレックス新潟のトレーニングマッチや都道府県リーグ、U-19日本代表戦や高円官杯など毎週のように開催される数々の試合に審判員として学生を派遣します。
在学中に2級審判員を取得
ライセンス取得に直結したカリキュラム、圧倒的な実習量を積むことができるJAPANサッカーカレッジでは、審判の技術、体力を身につけて毎年2級審判員の資格取得者を輩出しており、2010シーズンも3名全員が資格を取得し将来の可能性を広げています。また、数多くの3級審判員資格取得実績があります。
■ テクニカル
チームの戦術分析を行う
試合や練習をビデオで撮影し、自チームの弱点や改善点を捜し、練習方法に生かすことはもちろん、最新の映像編集技術を駆使し、相手チームのセットプレーのポジションやプレーエリアなどを細かく分析し、試合に勝利するための練習・作戦を考えます。




